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ソーシャルなイベント主催者のつぶやきVol.3「お気に入りイベント」

ソーシャルなイベント主催者のつぶやきVol.3「お気に入りイベント」

2012年9月12日

先日、

「売り込みなしで、人がどんどん
集まっちゃうイベントって素敵だな〜♪」
 
という話をしました。
 
 
 
そんな私が毎月チェックしている、
お気に入りのリアルイベントがこちら
 

ソーシャルなイベント主催者のつぶやきVol.2「WEB戦略をやっている理由」

ソーシャルなイベント主催者のつぶやきVol.2「WEB戦略をやっている理由」

2012年9月11日

おはようございます。

今月は、新しいHPが沢山オープンするので、
今からワクワクの私(*^ ^*)ノ
今日は、なぜ、私が、
アクティブノートの長瀬葉弓さんの元で

WEB戦略の勉強をはじめたかを書きます。
それは、売り込まなくても、「集まる」しくみだから!

               ^^^^^^^

ソーシャルなイベント主催者のつぶやきVol.1「この世には2つのイベントがある」

ソーシャルなイベント主催者のつぶやきVol.1「この世には2つのイベントがある」

2012年9月11日

 

SNSの普及で、いつでもだれでも
気軽に【イベント】が主催できるようになりました♪

ところで、Facebookには、
“2つのイベント”があると、感じているんです。

1、人を“集める”イベント
2、人が“集まる”イベントあなたが主催するなら、どっちがいいですか?

松田聖子の「ジャズ歌手で世界デビュー」から学ぶ【集まる】仕込み

松田聖子の「ジャズ歌手で世界デビュー」から学ぶ【集まる】仕込み

2012年9月10日

 

「勝たせる」WEB戦略プランナー
二見あかねです。

 

9月7日(金)−9日(日)に、
アジア最大級のJAZZイベント「東京JAZZ2012」が行われましたね!

松田聖子さんが、
ジャズ界の大御所ボブ・ジェームス率いるバンドに、ゲスト出演!

JAZZ歌手として世界デビューとなる、
アルバム収録曲「Put Our Hearts Together」を世界初披露しました。

LINEの活用で夫婦円満!スマホでつながりリアルで仲良くなる具体策!

LINEの活用で夫婦円満!スマホでつながりリアルで仲良くなる具体策!

2012年8月29日

 

こんにちは。
「勝たせる」WEB戦略プランナー二見あかねです。


 

わたしたちの運営している
WEBの苦手な起業家のためのWEB戦略勉強会」でも、
今もっぱら話題のSNSといえば「LINE」。


 

日本のユーザー数は、驚異的なスピードで
2000万人を突破し、この先の展開に注目が集まっています!


 

みなさんも、もう始めていますか? 

 

中級のWEB勉強会では、今後どんな風に、ビジネス展開していくか、
世の中に先駆けて、アイデアをシェアしまくっているわけですが、
そもそも、LINEとは、FacebookやTwitter,アメブロとは違い
クローズドなコミュニケーションツール!

 

販促アドバイザーの塚越さんも「Adver Times」の中で
このようにLINEに注目されています。

http://www.advertimes.com/adobata/article/9401/hansokujp.com/socialmedia/biz-line/630.html/

http://www.advertimes.com/adobata/article/9401/hansokujp.com/socialmedia/biz-line/630.html/

 

 

「つながり方」という意味では、
ビジネスよりプライベートでのエンゲージメントを
高めるツールとして、親しまれているのでしょう。


 

例えば、我が家では、
夫婦のコミュニケーションツールから
【メール】が消え
外出時のやりとりは、すべて【LINE】に変わりました。


 

これにより、どんな変化が生まれたかというと、

 

 

いつでもニュートラルな関係へ♪

 


つまり、つまらないコトで怒ったり
不平不満を口に出したりすることがなくなり、
【常に平常心で相手を想いやれる】ようになったのです!

 

これはすごいです!
全人類がLINEでコミュニケーションをはじめたら
この世から戦争などなくなるのでは
ないかと思うほどですよ!!!

 



公式サイトのトップページ
http://line.naver.jp/ja/ 

 

 

では、なぜ、【LINE】のやりとりだけで
一気に夫婦円満になれたのか。
このような理由を分析しました。


 

◆やりとりがラク

ボタン一つで「スタンプ」(大きな絵文字)で
やり取りできるため、発信が めんどうではなくなります。

 

◆気持ちが伝わる

オーバーアクションなイラストのスタンプが多いためか
いちいち「想い」を誇張して伝えられます。


<例>
スタンプのイラストイメージ ⇒ 伝わり方イメージ
ありがとう ⇒ 「わぁ〜、うれしい!ありがとう!」
ごめん  ⇒ 「うぅ〜本当にゴメン(>_<)」

 


◆「既読」情報が見えて安心


 夫婦間でありがちなのが、言葉に出さなくても分かっているだろう
 という憶測から生じる行き違い。

 「メールをしたのに、相手から返事がない」
 「読んだかどうかわからない」などという理由で
 イライラした経験、ありませんか?

LINEなら、送ったチャットに既読情報が出るので、

 いつでも相手の状況がわかり、安心!
 常に相手を想いやっている状態です♪

 

 

こんな風に、私の実体験から
友人にもオススメしている、夫婦円満になれる
LINE活用の具体策を
ご紹介しましょう。

 

 

◆日中:今の自分の気持ちをスタンプで送信

(例)お腹がいっぱいで眠いけど
      午後もがんばろうね〜
   暑いから水分とってね〜 



 

 

◆ 夕方:ねぎらいの言葉をスタンプで送信

 (例)お疲れさま
ご飯作ってまってるよ
    あ、卵買い忘れた〜!(補足は音声メッセージで)



 

 

◆長文を送りたいけれど、文字を打つのが面倒な時:
音声メッセージをスピード送信!





このように、カンタンに録音できるボタンがあり、
スマホに向かって「ひとしゃべり」 ⇒ 即送信が可能。
この、スピード感は、新鮮ですね〜!
通常の電話のように、留守電サービスセンターに
メッセージ保存したり、
聞きにいったりという
手間が省けます!


 

 

こんなふうに、LINEでやりとりをすれば
夫婦間の「ミスコミュニケーション」は無くなる可能性大。

スマホでつながり、リアルで仲が深まります!!!





この2ステップ!
「イベント」でも大事ですよね! 


 

SNSで事前に濃くつながったうえで

リアルイベントで会うことができたら

 当日、エンゲージメントが高まること間違いなし。

 

是非、ビジネスの場でも、
自分と深くつながっている相手とのやりとりには
LINEを活用されてみては、いかがでしょうか?

 

 

浅草サンバカーニバル優勝チームから学ぶ共感力

浅草サンバカーニバル優勝チームから学ぶ共感力

2012年8月29日

 

浅草で、1年でもっとも熱く華やかなイベントといえば、
浅草サンバカーニバル!
2年ぶりの開催となる、今年は「サンバレ!ニッポン!」の
キャッチコピーを光らせ、50万人を動員しました!

 

浅草サンバカーニバル

 

容赦なく照りつける太陽と
スカイツリーを見下ろす青い空。

それらすべてを味方につけるかのように、
色鮮やかな衣装を身につけた、サンバダンサーや
打楽器隊のパフォーマンスは、圧巻!

 

実は、わたしも以前サンバチームに所属していたことがあるので、
あの盛大なパフォーマンスの【裏側】に隠された
「努力」やチーム一丸となる「想いの強さ」、
そして、人が好きなことに夢中になることの素晴らしさを
知っているつもりです。

 

この日のために、約2年間
(昨年は震災の影響で中止となったため)
練習を重ねてきました!
中には、本場リオでサンバ留学してきたメンバーもいるほど!

1チーム300人にも及ぶサンバチームもある中、
そのチームの一体感といったら見事としか言いようがありません。

 

優勝した、横浜のサンバチーム「サウージ」のサイトです!

http://gressaude.com/rj/



http://gressaude.com/rj/


 

沿道から鑑賞すると、背中に羽の生えた華やかなダンサーたちに
視線が行きがちですが、私が注目したのは、
この動画の最後に写っているような人!



※13’30”あたりから

 

「山車押し」担当の方です!
本当に、身も溶けるほど暑い中
お疲れさまでした!もはや、神です!!!

 

影の勇者は他にも、
「 給水隊」「大工さん」「音響さん」
「照明さん」「運転手さん」など!

 

なにが言いたいのかというと、
このサンバチームの参加者は300人。

 

300 ×   1 = 300ですが、

300 × −1=  −300!

 

つまり、万一マイナス要素を持った方が
まったく「空気」が変わっていたかもしれないのです!

チーム一人一人のサンバへの愛が、共鳴し合い、
沿道の人の心を動かし、
勝ち取った優勝なんだろうなと、心から想いました!!!

 

 

あなたのやりたいイベントはどうですか?

 

イベント開催の裏側にある、
スタッフ全員の【努力】【想い】の結晶が
共感を呼び、応援の環が広がれば、
イベント終了後も、ソーシャルメディアで
きっと人の心を動かしつづけるはず!


 

わたしも、そんな イベントを目指します!

 

 

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