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ドタキャンを出さない!イベント参加者募集からの【仕込み〜展開】の3STEP

ドタキャンを出さない!イベント参加者募集からの【仕込み〜展開】の3STEP

2012年7月6日

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Music

イベントを主催するにあたり
「ソーシャルメディア」を活用するなら
【イベントページ】を作成すれば、
参加者は、ボタン一つで気軽に参加表明を
できるようになりました。


 
 
反面、一度参加表明をした方からの“参加キャンセル”は、
主催者を悩ませていることのうちのひとつ。
 
 
 
一度、参加ボタンを押したのに、
キャンセルする人の理由
とはなんでしょう。
 
 
 
 
「仕事が入ってしまった」「体調不良」など
本当に止む終えない事情もあると思います。
 
 
 
 
 
しかし、
「今日の結婚披露宴は、新郎が急な仕事で欠席だったよ〜」
などということがありますか?
 
 
 
 
大好きなアーティストのコンサートの前日
もし、膨大な仕事に追われていたら、
残業でも徹夜でもして、必死で終わらせるだろうし、
 
 
風邪をひきそうだとしたら、
ビタミン剤を飲むとか、早めに病院で薬を処方してもらうとか、
絶対寝込まないように、体調管理しますよね。
 
 
 
 
 
つまり、【優先順位】なのです!
 
 
 
 
 
あなたが主催するイベントに、
人がなんとしても参加したい理由!
いくつありますか?
 
 
 
 
 
参加者のキャンセルの多さに、もしお悩みなら
この記事が参考になります。


 


「イベントを120%盛り上げる!Facebook活用3つのポイント」
 
 
 
 
ここでは、参加をキャンセルするすべもないほど、
イベントを盛り上げるために
開催前に行うポイントが2つ
 
 
 
①想いの共有で参加モチベーションを上げる
 
②準備の様子を見せ、参加者の気持ちを高める
 
 
 
 
そして、開催後に「また絶対参加したい気持ち」を
かきたてられるポイントが1つ
 
 
 
③当日の感動を振り返ってリピートとクチコミを促す
 
 
 
 
このように紹介されています。
 
 
 
つまり、①②では、本番の数日前から、
イベント主催者の想いや、イベント開催秘話、
一生懸命準備に取り組む様子や、当日のお楽しみコンテンツなどを
小出しに紹介し、参加者に
 
 
 
「早く行きた〜い!!!」
 
 
 
という気持ちを、じわじわと、かきたてられるかどうか、
にかかっているわけですね!
 
 
 
 
 
③の、イベント開催後のフォローについては、
今話題のGoogle+のイベント機能を活用することも
よいですね! 
 
 
 
 
6/27にGoogle+に追加された新機能「Google+ event」は、
イベント開催中、また開催後に、参加者から寄せられる写真を
どんどんその場で共有することが可能になりました。
 
スマートフォンからの投稿も可能なので、
イベント開催中の参加者のお楽しみも増えそうです!
 
 
 
 
イベントの翌日は、みんなで写真をシェアしあって、
参加できなかった友達がうらやましがる、なんていうことが
日常的になるかも。
 
 
 
 
 
〜まとめ〜
 
参加者にとって“優先順位が高いイベント”にするには、
 
 
イベント数日前から、じわじわ気持ちをかきたて、
イベント当日は、   最高の感動を与え、
イベント終了後は、  周囲がうらやむほどの
感動の共有を!
 
 
 
HUB a  grate   day & SMILE*

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